集いの家 福岡県久留米市 Kさま邸
職場と家を一緒にしたい… いつもお留守番のお子様達。家と仕事場の往復でお忙しいご主人と奥様「家族がいつも集い、顔がみえる家」そんな家をご一緒に創りました。 「子供たちに寂しい想いをさせることがなくなりました。」 …創り屋冥利に尽きます。
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ご主人が一目ぼれしたこのYAMAHAのキッチン。 たくさんの想いが詰まったこの家の物語の要です。 |
仲良し姉妹で一緒に使っている子ども部屋。 ベットへと続くロフトの階段は毎日冒険気分。 将来分けられるようにプランニングしました。 |
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外観は「輸入住宅」ファンだった奥様のお好み。 シンメトリーな窓が特徴です。 外壁の色は、サンプルを何度も眺めながら決めました。 |
家族の集うリビング・ダイニング。 お気に入りのものと色で揃えられました。 お昼は雲、夜は星空のキャンパスになるpicture wimdow。 家族でのんびりと眺めるときが幸せとKさま |
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リビングと続きの和室は、ご両親希望の8畳。 拡がりを感じていただくよう照明計画はほとんどダウンライト、 ブラケットでアクセントをつけました。 |
お客様の声
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Q1 A1 Q2 A2 Q3 A3 Q4 A4 Q5 A5 私達の想いをかたちにしてもらったこの家ができるまでを振り返ることが私はとても好きです。 何枚も図面にしてもらい、何度も何度も打ち合わせをしてその度に私達の都合に合わせて出向いていただきました。工場見学、照明ショールーム、キッチン、バス、ドアのショールーム一緒に行ってくださったあの時はとても楽しかったです。 設計が決まり、色々なことをひとつひとつ決めていきました。工事がはじまり、図面の上でしかなかった私達の家がかたちになってくるといてもたってもいられず、毎日のように現場へ行きました。 内装や照明は現場でサンプルを持って壁に当てたりしてあれこれ考えましたね。いつも一緒に考えてくださり、アドバイスしてくださりありがとうございました。それにしてもあの時は寒かったですね。外壁の色を決めるときも大変でしたね。サンプルをいくつも創ってもらって外壁にあててどれがいいかみんなで考えましたね。 こうして完成した私たちの家に住みはじめてもうすぐ2年。朝、起きたとき、キッチンに立ったとき、仕事をしているとき、毎日いつも“この家でよかった”とおもって生活しています。 |
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想創舎より
K様とは現場見学会でお会いしたのが出逢いでした。
仕事場とお住まいが離れていて、小学生のお子様がいつも2人でお留守番。
「この子達のためにも
はやく家と仕事場を一緒にしたいんです。」
その後、お仕事場と家との資金計画をたてたり、なんどか現場見学会のお便りをだしていました。
出逢いから一年と少し。
久しぶりのお電話は
「土地が決まりました。いろいろと住宅展示場を見てみたけど、やはり、手嶋さんがいいかなあと主人と話してお電話しました。」
2004年6月28日 自分達の家づくりに共感していただいた日。
あの日から蜜月の時期を経て約9ヵ月後 ‘集いの家'誕生。
同じ空間を共有するだけで落ち着く、その気持ちは、お嬢さん達が一番わかっていらっしゃる。「ただいま」その声を発したときに「おかえり」とかえってくるあったかさ。
そのあったかさは、母であり、父であり、祖父母であり、そして、あったかい我が家。
いつお伺いしても、モデルハウスのようにきれいなKさまのお宅。
この‘ふるさと’で家族の思い出がたくさんできることを祈っています。








